LINE@でも、公式LINEでも、

 

せっかく店舗用のアカウントを用意し、運営してるのに、

 

集客効果は本当にあるの?

 

なんていう、店舗経営者様からのご相談が後を絶ちません・・・

 

30社以上の店舗売り上げアップに関わってきた私から見ると、

公式LINEの使い方に間違いがいくつかあるから。というお答えになります。

 

それでは、公式LINEを使うメリットや正しい使い方を一緒に見ていきましょう!

公式LINEを使うメリットって何だろう?

公式LINEメリット

公式LINEを使う最大のメリットとは、

 

「開封率の高さ」ではないでしょうか。

 

たとえば、郵送でダイレクトメールを送ってもほとんどゴミ箱行きでしょう。

 

なぜなら顧客側は毎日大量のダイレクトメールやチラシをポストインされ、

もうウンザリしているからです。

 

しかし、LINEは違います。

 

LINEはもはやどの年代も連絡手段として使っているツールです。

 

スマホのメールクライアントを使っている人なんて、

今時ほぼいないのではないでしょうか?

 

それぐらい日本人に浸透しているのがLINEなんですね。

 

また、お店や企業によっては、メールを送ってセールスをかけている所もありますが、

メルマガも今は多く届きすぎて、顧客にブロックされたり、

 

読まれないメルマガが増えるとメルマガそのものの到達率が悪くなる傾向にあります。

 

その点LINEは100%で顧客に届き、ほぼ開封してくれるので、

 

店舗経営にはなくてはならない存在なのが公式LINEなのです。

どうして集客アップできないの?

公式LINEやLINE@を導入していても、

 

あんまり集客効果がないなぁ…

 

と悩んでいる店舗経営者様は少なくありません。

 

でもこのお悩みは、実は公式LINEの効果的な使い方をただ知らないだけ、だと思っています。

 

つまり、効果のない公式LINEの送り方をしても、集客アップは見込めません。

 

顧客が「どうしても」購入せざるを得ない環境にしてしまう、

 

またはどうしても来店したい!と思わせるLINEの文章テクニックが必要なんです。

 

ようするにその人間の心理学に基づいた、ライティングテクニックさえ知ればいいということですね。

成約率50%まで高められる!

そもそも、LINEは開封率が異様に高いです。

 

だとしたらそれに加えて成約率(来店率)も高められたらもちろん集客も販売も飛躍的に伸びていきます。

 

成約率は私は50%を超えることができました。

 

これは、実はライティングテクニックをずっと学んできたからにほかなりません。